「入会金+サブスク」に対応しました [2022-07-20]

Stripeの自動送信メールで使えるタグ一覧

拡張機能APP「自動送信メールPLUS」を使うと自動送信メールを編集できるようになりますが、ショートコード(タグ)を利用できます。
メール件名、メール本文には次のタグを入力することができます。

すべての決済方法Appで使えるタグ

【顧客の情報】クレジットカード番号

${card_brand}
顧客が決済したカードブランド名に置換されます。(例:VISA・MasterCardなど)
${card_number}
顧客が決済したカード番号(下4桁)に置換されます。

【顧客の情報】基本情報

${company}
顧客の会社名に置換されます。
${name}
顧客の名前に置換されます。
${email}
顧客のメールアドレスに置換されます。
${shipping_name}
顧客のお届け先のお名前に置換されます。
${shipping_address}
顧客のお届け先の住所に置換されます。

※${shipping_name}と${shipping_address}は、「お届け先住所 App」をご利用の場合のみ使えるタグです

【顧客の情報】購入した商品の情報

${plan}
プラン名(商品名)に置換されます。
${contract_date}
顧客の契約日付(購入日付・申し込み日付)に置換されます。
${coupon}
割引コードの利用がある場合、割引内容に置換されます。
${payment_date}
顧客の決済日付に置換されます。

※”${payment_date}は、毎月払いの場合は「初回決済予定日」に置換されます

${price}
価格(支払い金額)に置換されます。
${receipt}
領収書ダウンロードリンクに置換されます。
${remarks}
備考欄の名前および備考欄に顧客が入力した情報に置換されます。
${remarks_name}
備考欄の名前に置換されます。
${remarks_value}
備考欄に顧客が入力したの情報に置換されます。

※”${remarks}・${remarks_name}・${remarks_value}は、「備考欄追加 App」をご利用の場合のみ使えるタグです

販売者の情報

${my_company}
あなたが管理画面で登録した「表示用の名前」に置換されます。

その他

${url}
決済ページのURLに置換されます。

※「申し込みフロー」で「名前とメールアドレスの取得と決済ページを分ける」を選択した方向けのタグです。購入完了メールや申し込み完了メールには必ず入れてください。このタグが入っていないと顧客が支払いできません。

${remarks}
備考欄の項目および入力内容に置換されます

分割払い for Stripe・毎月払い for Stripeで使えるタグ

${cancel_date}
解約日付に置換されます。
${next_payment_date}
次回決済日付に置換されます。
${url_mypage}
クレジットカード変更リンクに置換されます。

1回払い for Stripeのみで使えるタグ

${product}
プラン名(商品名)に置換されます。

※”${product}は${plan}と置換内容は同じです(β版開発時の名残で残っているタグです)

${count}
商品の購入個数に置換されます。
${unit_price}
商品の1個あたりの単価に置換されます。

分割払い for Stripeでのみ使えるタグ

${installments}
分割スケジュールおよび請求金額に置換されます。

毎月払い for Stripeのみで使えるタグ

${admission_fee}
入会金の金額に置換されます。
${admission_fee_name}
入会金の名称に置換されます。
${admission_fee_date}
入会金の決済日に置換されます。
${receipt_admission_fee}
入会金の領収書ダウンロードURLに置換されます。

※”${admission_fee…}は入会金を設定している場合のみ使えるタグです