【2026.2月度】Appsアップデート情報

決済エラー設定[Stripe/PayPal/UnivaPay対応]

Apps(アップス)の『決済ページ作成App』における「決済エラー設定」の仕様・使い方の説明です。

背景

オンライン決済では様々理由で決済エラーが発生します。そのため、Appsでは毎月自動課金される定期払い毎月払い(回数制限付き)の決済が実行され決済エラーが発生した場合、自動通知で購入者にカード情報の変更や対応を促し、再決済(リトライ)を試みる機能があります。

使い方

設定場所

プラン編集画面の「拡張機能エリア」にあります。

設定項目

項目初期値
決済エラー発生後に自動でリトライを行うON
リトライ間隔5
一定期間決済エラーが回復しない場合は自動解約するOFF
自動解約までの期間45
決済時にエラーが発生した場合に以下のメールを送信するON
メール件名/メール本文使えるメールタグ一覧
BCCで自分にも送信するON

販売者(Appsユーザー)には「決済エラーのお知らせ」というタイトルのメールが届きます。

以上

決済ページ作成-マニュアル

初心者向け記事

標準機能

Apps管理画面のサイドメニューに表示されている機能です。

拡張機能

決済ページ作成(編集)画面のサブエリアで設定できる機能です。

支払い方法

PayPal 1回払いのみオート銀行振込 1回払い・定期払いのみ

価格・料金体系

入会金 定期払いのみ無料お試し期間 定期払いのみ
消費税

自動化

自動送信メール

マーケティング・広告連携

表示

顧客入力

在庫管理

ページデザイン

その他

カテゴリ別

販売・集客

運営・コミュニティ

データ・分析

設定・管理

その他サービス