【2026.9月度】Appsアップデート情報

3. 審査用販売サイトを作る

Step3 審査用の販売サイトを作る(販売者がパソコンで審査用の書類のようなサイトを用意している)

UnivaPayをご利用予定のお客様へ

Apps限定プランはUnivaPay公式サイトから申し込むことはできません。このページの手順通りに進めてください。

カード審査はほぼ販売サイトの内容で決まる

決済代行会社は販売サイトの中身を見て審査する。サイトの出来で審査がほぼ決まる
決済代行会社は販売サイトの中身を見て審査する。サイトの出来で審査がほぼ決まる

StripeやUnivaPayのアカウント作成には販売用のホームページが必要です。「サイトは作っていません。今まで銀行振込でお願いしていました」という方も、クレジットカード決済を導入したいのであれば販売サイトを用意する必要があります。

また、その販売サイトの内容がStripeやUnivaPayの審査の大半を左右します。利用前の準備で最も重要な項目と言っても過言ではありません。

サイト作成以降の流れ

サイト作成以降の流れ。審査に通る販売サイトを作り、決済代行会社に申し込み、審査に通ったら連携して販売開始
サイト作成以降の流れ。審査に通る販売サイトを作り、決済代行会社に申し込み、審査に通ったら連携して販売開始

申請前にやること

申請前の注意点

StripeやUnivaPayの審査をクリアするために重要なのは下記です。

  • 使っていはいけないワードを含めない
  • 審査に通らない料金体系・サポート期間にしてはいけない
  • 法律に基づいた表記を必ず含める

Apps利用者向けサポートサービス(無料)

Appsでは、下記サポートを提供しています。

  1. 具体的なNG事例を解説した「審査通過ガイドライン」の提供(Stripe・UnivaPay対応)
  2. 過去の審査通過事例を元にした的確なサイト修正アドバイス
  3. リーズナブルな価格で審査用販売サイト構築代行サービスの提供
    ※ご自身でサイトを作成できない方向けのオプションサービスです

審査通過ガイドラインの入手方法

審査通過ガイドラインの入手。前のStepを全部終え、お問い合わせから「ガイドライン希望」と連絡すると届く
審査通過ガイドラインの入手。前のStepを全部終え、お問い合わせから「ガイドライン希望」と連絡すると届く
  1. 決済ページのお試し作成など、この前のStepを全て終わらせてください
  2. お問い合わせから連絡
  3. Appsログインメールアドレスと申請する決済代行会社(Stripe or UnivaPay)を添えて「ガイドライン希望」とご連絡ください

サイトが完成したらApps運営事務局に目視チェック依頼をしよう

目視チェック。ガイドラインでサイトを直し、Appsに依頼すると、Appsがサイトを目で確かめる
目視チェック。ガイドラインでサイトを直し、Appsに依頼すると、Appsがサイトを目で確かめる

AppsではStripe、UnivaPay申請前に販売サイトに不備がないかチェックする「目視チェックサービス」を行っております。Appsサポートコミュニティから「Appsログインメールアドレス」と「審査に提出するサイトのURL」をお送りください。UnivaPayに関してはこちらの目視チェックをクリアした方にのみ申し込み方法をお伝えしております。

決済ページの作成及びガイドラインを入手が目視チェックの条件です。また、ガイドラインを反映したサイトになっていない場合は目視チェックは依頼できませんので、必ずガイドラインを読んでサイト確認・修正後、目視チェックをご依頼ください。

決済ページ作成-マニュアル

初心者向け記事

標準機能

Apps管理画面のサイドメニューに表示されている機能です。

拡張機能

決済ページ作成(編集)画面のサブエリアで設定できる機能です。

支払い方法

PayPal 1回払いのみオート銀行振込 1回払い・定期払いのみ

価格・料金体系

入会金 定期払いのみ無料お試し期間 定期払いのみ
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