このページでは、UnivaPayアカウント作成時に登録した商品に別コースを追加する方法を解説しています。
UnivaPay商品追加とは
既存のUnivaPayアカウントの別ラインナップとして別商品を追加することです。
例えば10万円:3ヶ月コース(Excelスキル習得講座)を販売している中で、8万円:2ヶ月コース(PowerPoints習得講座)を新商品(別コース)として販売する場合は、商品追加申請が可能です。
商品追加のメリット
1つのUnivaPayアカウント、1つのAppsアカウントで複数商品を取り扱うことができます。これにより、管理コストやアカウント維持コストなどが削減できる可能性があります。また、顧客に対しても再度カード情報を入力させることなく商品を購入してもらうことができます。
商品追加のデメリット
販売ページやターゲットなどが全く異なる商品の場合、UnivaPayから商品追加を拒否されることがあります。また、購入者のクレジットカード明細は同じ表記になるため、詳細が確認できないことによる購入者からの問い合わせが増える可能性があります。
よくあるご質問
- 新商品が商品追加申請可能かを知りたいです。
- まずは下記より申請してください。UnivaPayからNG結果が返ってきたら新規での申請を検討してください。
以上
決済ページ作成-マニュアル
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