Apps APIでエラーが発生した場合のレスポンス形式と、代表的なエラーの見方をまとめます。
よくあるエラー(例:HTTP 400)
リクエストのパラメータ不正などの場合、エラー内容が配列で返ることがあります。
{
"error": [
{
"param": "エラーが発生したパラメータ名",
"message": "エラー内容"
}
]
}
エラーコード形式(例)
エラーコード・説明文が返る形式です。
{
"error_code": "4003",
"error": "invalid_token",
"error_description": "アクセストークンが不正です"
}
代表的なエラーコード
- 4003:権限エラー(アクセストークン不正など)
- FFFF:その他のエラー
以上
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