【2026.2月度】Appsアップデート情報

共通レスポンス・エラー

Apps APIでエラーが発生した場合のレスポンス形式と、代表的なエラーの見方をまとめます。

よくあるエラー(例:HTTP 400)

リクエストのパラメータ不正などの場合、エラー内容が配列で返ることがあります。

{
  "error": [
    {
      "param": "エラーが発生したパラメータ名",
      "message": "エラー内容"
    }
  ]
}

エラーコード形式(例)

エラーコード・説明文が返る形式です。

{
  "error_code": "4003",
  "error": "invalid_token",
  "error_description": "アクセストークンが不正です"
}

代表的なエラーコード

  • 4003:権限エラー(アクセストークン不正など)
  • FFFF:その他のエラー

以上


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